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映画館最新作『支配者』発売!!!!

今度の映画館LOVEはさらにスケールUP!甘さUP!!

発売中の上巻の情報はこちら!詳しい登場人物紹介も♪
8月25日発売の下巻の情報はここをCheck!!!!

『支配者』に登場、京極玲の素顔を聞いてみた!

意外な一面が明らかに!?

◆ Vol.1

30代女性、洋服店店員
「この間、突然黒服が店になだれ込んできて、店長が確保されちゃったの。バックヤードで何か話した後、店長が他の店員を連れて店から出て行っちゃって、私だけが残された。そしたら、着物を着た真っ白な男の人が入ってきて。ほんと、ここが店じゃなくておとぎ話の世界になったんじゃないかと思ったくらい。結局、ありえないほどの数の服を選んで会計もせずに出て行っちゃったわ。かっこよかったけど……ちょっと綺麗すぎて近づけない感じ。当たり前だけど買った服も女物だし。きっと彼女にね。私的には、会計に来た目の赤い人の方がタイプだったわ。彼の連絡先教えてくれない?」

70代男性、会社経営
「狗カミ? もちろん知っているよ。素晴らしいお人だ。あ、ああ、髪は白い。そして目は、狗みたいに金色でね。よく笑う人だよ。大事な相談事はいつも彼に頼るね」

20代女性、大学生
「大学の講義で一緒になったことはあります。あれが狗カミかどうかは定かじゃないですが…。でもちょっと、雰囲気が人と違う人でした。だけど、彼女さんかな? その人といつも一緒にいましたよ。意外と世話焼きそうでした」

50代男性、高校教師
「基本的に彼は専用の教室で一人で授業を受けていました。どこから持ってきたのか座りやすそうな大きな椅子に座って、高級そうな机の上に教科書を広げてね。あんな高そうなの、うちの校長室にもないよ。彼はそこに気だるそうに頬杖をついて座ってるんだ。ただ無表情に、微動だにせず、ね。質問や話しかけることは禁止されていたもんだから、彼への授業は、ただただ気味が悪い時間だったよ」

Vol.2は7月25日(火)公開!!!! お楽しみに♪

『two』×『溺愛』シリーズコラボ企画!
会話してほしいコンビアンケート!

ここでしか見れないスペシャルコラボ!!
作品の垣根を越えて、アナタは誰と誰のコンビに会話をしてもらいたい?
アンケート上位3組の会話を、映画館さんがスペシャル書き下ろし♪

◆映画館さんコメント

コラボ企画アンケートに感謝!!
みなさん、たくさんのご投票、本当にありがとうございました。
総数10193票!ほんとに驚きました。
正直これは多いのか?なんて、2000くらいまでぽけっとしてたんですが、最終的に見ればもの凄い数ですよね。ほんとに感謝です。ありがとうございます。
そこでですね。1位~3位は特別なものですが、他の組み合わせも捨てがたいなんて、欲張りな私は思ったわけです。
なので、順不同ではありますが、他の奴らも書いていきたいと思います。
みなさんはどの組み合わせに投票しましたか? お楽しみに!

⇒投票結果を見る

第1位

蓮池郁 × 新城奏

〈タイトル〉最も大切な女

弘人「はい! 2人を1時間放ってみましたが一向にしゃべらないので、俺が進行役を任されました! みんなのイケメン、真島弘人です! よろしくお願いしまーす!」

奏・郁「「……」」

弘人「はいこうやってね、話さなくても全然いけちゃう2人にジャンジャンさらけ出していただこうと思います、はい」

「キモ」

弘人「はい早くも1キモいただきました! あれ、郁くん、そのごみを見るような目は何かな? こう見えてもおじさん、結構やり手なのよ?」

奏・郁「「……」」

弘人「ハイ! 2人が心を閉ざす前に、質問行きましょう! ”彼女の体の部分のどこが特に好き?”なかなか攻めた質問!」

奏・郁「「鎖骨」」

弘人「……怖いんですけど。回答丸被りじゃん。視線もほぼ合わないのになにそのシンクロ」

奏・郁「「……」」

弘人「じゃ、じゃじゃん、第二問。”彼女と行きたい場所は?”」

奏・郁「「ベッドだろ」でしょ」

弘人「……もうなんか、マジで怖い。えー、第3問。”彼女に直してほしいところは?”これは被るわけないよね」

奏・郁「「ねぇ」ないよ」

弘人「ねぇ、マジ怖い。誰か変わってくんない? 2人が分かってんじゃんお前、的に時々視線合わせるのもイラつくんですけど」

「キモイ」

弘人「奏くん、さっきより丁寧に言わない。はい次。”彼女と旅行で行きたいところは?」

「こもれる別荘だな」
「いいベッドがある場所ならどこでもいい」

弘人「……意味、一緒だよね?」

奏・郁「「……」」

弘人「……”ズバリ、愛とお金どっちが大切ですか?”」

「ゆいか」
「いろはですね」

弘人「……2択なんだけどなぁ。まぁ結局、愛はすべてに勝るってことで!」

奏・郁「「気持ち悪い」」

弘人「うーん、ナイスシンクロ!」


なんか2人、見た目は全然違うのに、かなり気が合うみたいです。

第2位

蓮池郁 × 三井壮士

〈タイトル〉足りないもの

壮士「最近はですね、一般人でも発見器具が買いやすくなりました。すなわちそれはより、実行が難しくなってしまったということです」

「分かります。この間、コンセントのやつが見つかってしまって」

壮士「しかし高度なテクニックなどいらないんです。俺としては、自分のこだわりを示せればおのずと、対象はそれぞれの反応を見せてくれる」

「……例えばそれは、どのような?」

壮士「そうですねぇ。例えば、脅したい相手の場合は、逆に分かりやすく仕掛けます。それによって、見られているという自己認識をして、勝手に恐怖にのまれてくれるわけです」

「それが、好意のある相手なら?」

壮士「……さぁ、俺はそれに疎くてですね。ぜひご享受くださればと」

「でも、彼女さんいらっしゃるんですよね?」

壮士「そうとも呼べる女ならいますがね」

「それなら、簡単ですよ」

壮士「ほう?」

「その人のどこを見たいか。何を感じたいかで、おのずと、仕掛ける場所が決まります」

壮士「貴方は?」

「僕は、全てを知りたい。だけど、限界もある。それは、」

壮士・郁「「匂い」」

壮士・郁「「……」」

壮士「やりますねぇ、貴方」

「そちらも」

壮士「これからもお互い、新発見を語り合いませんか?」

「いろはも一緒でいいなら、いつでも」

壮士「……それでは、こちらも連れてきましょう。多少の悪態は彼女の癖ですので、お気になさらず」

「ええ、分かりました」



注:盗聴は、犯罪です。

第3位

長谷川いろは × 新城(新見)ゆいか

〈タイトル〉共通の悩み

ゆいか・いろは「「…………」」

ゆいか「……あの、」

いろは「はっ、はい!?」

ゆいか「聞いても、いいですか?」

いろは「あ、はい、なんでも……」

ゆいか「デートって、どこ行きます?」

いろは「…………はい?」

ゆいか・いろは「「……」」

ゆいか「いえ。すみません」

いろは「……買い物、とかですかね?」

ゆいか「え?」

いろは「買い物とかです。……多分」

ゆいか「……もしかして、」


貴女も、デートコースはベッドですか?

第4位

黒瀬悦郎 × 新見まりか

〈タイトル〉遊び

まりか「ねぇ、一番好きな“遊び”は?」

悦郎「ティーパーティーかな」

まりか「私も好き! いろんな人と絡み合うのは最高だよね」

悦郎「そうなんだよね。知り合いのドールがたくさん来てさ。そしたら僕のドール、ああ、にこっていうんだけどね、僕のドールもすごく嬉しそうなんだ。やっぱりドール同士の交流も大事なんだなと思ったよ」

まりか「人を追いかけるのも楽しいよ。追い詰められていく様を見るのがとてもすきぃ」

悦郎「ああ、鬼ごっこだね! 僕はあまり好きじゃないなぁ。走りたくないし」

まりか「一番好きなのはやっぱり、壊すことかな」

悦郎「君はすごいなぁ、ドールになりきれないものを壊すのはとても嫌で、疲れることなのに。君はそれが逆に好きだなんて」

まりか「あーあ、暇。誰か呼ぼうかなぁ」

悦郎「あ、にこの髪を梳く時間だ」


2人とも、自由に自分を持っています。
だけど結局、まりかの好みにはなれない悦郎が、一番すごい気がする。

第5位

阿部柊羽 × 新城蓮

〈タイトル〉新しい自分

弘人「またまた登場しました! この2人はまぁまぁ話はしそうですが、なんせ、残念キャラですからね~。話もつまんなさそうです! そこで俺が! 場を盛り上げようと立ち上がることにしました!」

「弘人さん、帰ってもらって大丈夫っす」

柊羽「右に同じ」

弘人「では! この2人にも今回、踏み込んだ質問をぶつけていきたいと思います!」

蓮・柊羽「「……」」

弘人「じゃじゃん。”彼女を諦めて他へ行こうとは思わないんですか?”」

蓮・柊羽「「……」」

弘人「思わないんですか?」

「思ったことは、ある」

柊羽「俺はいつも思ってる。あれよりもいい女は腐るほどいるからな」

弘人「なんかさすが、曖昧に濁すねぇ。では第二問。”彼女を手に入れられるなら、なんでもしますか?”」

「そうは思わねえな。ゆいかの気持ちが第一だ」

柊羽「まぁ、そうだな。でもどうせ何やっても無駄だとは思う。柚希の気が向かない限りな」

弘人「うーん。これは、やっぱり……はい次。”彼女と1日デートできるならどこに行く?”」

「クレープでも食いに行くかな。ほんとは行きたくねえけど本屋とか」

柊羽「どうせラブホで1日終わる」

弘人「……俺、分かっちゃったんだよね」

「なんすか」

柊羽「……」

弘人「蓮くんはさ、ゆいかちゃんが幸せならいいわけじゃん? 柊羽くんも口は悪いけど柚希ちゃん本意で行動してるよね」

「まぁ、そりゃそうですね」

柊羽「あのクソ女ごときに。不本意だけどな」

弘人「てことは2人とも、どんなに傷つけられようが彼女たちのためにご奉仕しちゃう、いわばドMコンビだよねぇ?」

蓮・柊羽「「……」」

弘人「おめでとう~知らなかった性への目覚め!」

「違います」

柊羽「断じて」


突き詰めれば、そういうことなのかもしれないと、心の底ではそう思ってしまう2人でした。

第6位

長谷川いろは × 海野華

〈タイトル〉天然

「最近のブームはなんですか?」

いろは「お母さんの焼いてくれたクッキーです!」

「うわ、いいなぁ。私も食べてみたいです」

いろは「ぜひぜひ。食べてほしいですけど…、」

「うーん。確かに。また会えるかは保証できませんよねぇ」

いろは「そもそも対談って何を話すんですかね?」

「社会情勢とかですかね?」

いろは「うわ。そんなの無理です。郁に任せたい」

「私も。そういうのは春さんにお任せです」

いろは「ところで、グランの限定イチゴビュッフェにはもう行きましたか?」

「行きました行きました! そっこーで予約しました!」

いろは「私もです! もしかして、同じフロアで食べてたかもしれませんね!」

「そうですよね~。いろはさんは何が好きでしたか?」

いろは「そうですねぇ。私はイチゴのババロアが一番好きでした」

「えっ、そんなのありました?」

いろは「ありましたよ~。イチゴのピザの後ろにそっと」

「うわ、食べてない。最悪」

いろは「絶品でしたよ! ほのかに酸味が聞いてて」

「うわー」

いろは「げ、元気だしてください」

「……出せそうにありません」


2人とも、きちんとデザートをお題に対談できているのに気付いていないみたいです。

第7位

井上柚希 × 田島真琴

〈タイトル〉見た目は同じ

柚希「ラブホでしょやっぱ」

真琴「ななななな、」

柚希「デートの場所、どこに行けばいい? でしょ? ラブホ!」

真琴「それはデートじゃないし!」

柚希「顔真っ赤でトマトみたいなんだけど。つかあんた、ケバいからパプリカにしよう」

真琴「はぁ? お前に言われたくねえし」

柚希「私のはわざとだし。この方が可愛いかんね。あんたのはブス隠しでしょ?」

真琴「こ、ここ、こいつっ、」

柚希「あらー単純に乗る。やっぱ図星っしょ」

真琴「っっ、はっ、はっ、はぁー。ふふ、そうはいかねえし」

柚希「えー、なんか怖いこいつ」

真琴「お前の常識のなさの方が怖いわ!」

柚希「あははは! 突っ込みぱねぇ! スナップ利いてっし!」

真琴「田島家伝統のスナップさばきを見よ!」

柚希「ははっウケる~」


中身は正反対でも、意外と合う2人でした。

第8位

福田伊吹 × 真島弘人

〈タイトル〉実は可哀そうなんです、俺たち。

伊吹「よろしくっす!」

弘人「……どうも」

伊吹・弘人「「……」」

伊吹「あのー、」

弘人「なに? 俺忙しいんだけど」

伊吹「えええええ、対談なのに?」

弘人「別に、お前みたいなガキと話せる話題なんてないし」

伊吹「うぜー。俺だって女の話くらいできるし!」

弘人「でも、片思いなんでしょ~? 残念、俺は両想い~」

伊吹「クッ、」

弘人「デートとか行けないでしょ、片想いじゃ」

伊吹「ああ、それは行ってます」

弘人「………は? どういうこと? 君って片想いだよね?」

伊吹「そうっす。ゆずはホテルも行きたいとか言いやがるけど、俺は付き合ってからじゃないと嫌で。だけどデートは普通にするっす」

弘人「……乙女か」

伊吹「は? そんなんやなくてですね。大事に、したいんで」

弘人「俺でさえデートしないのに。はっ! しまった!」

伊吹「あれあれあれ~? 両想いの方はもしや、倦怠期的な~? 俺の方がリア充ぽいっすねぇ?」

弘人「ちがっ、違うしっ! 咲の仕事と俺の仕事が忙しくて時間とれないだけで! ちげーし!」

伊吹「必死感がまた怪しい」

弘人「お、お家デートはしてますー」

伊吹「中年のお家デートはもはやお互いただの休みだと思う」

弘人「クッ……ん? ああ、ははっ、あったあった!」

伊吹「は?」

弘人「ふふん。俺はいつも咲に頼られてるもんね!」

伊吹「例えば、どんな?」

弘人「お得意様に菓子を運ぶのを頼まれたり、ちょっと咲が忙しい時に代わりに店番したり」

伊吹「……」

弘人「あ、この間気を利かせて皿洗いをしてやったし。感謝してたわアレ。うん」

伊吹「……はぁ」

弘人「……なんだよ?」

伊吹「俺も、ゆずによくなんか買ってこいとか買い物に付き合わされるんすよ。あいつに比べて断らないからって」

弘人「……」

伊吹「結局、」


俺もあんたも、いいように使われてますね。

第9位

郁の母 × 新城美里

〈タイトル〉いつも見てる。

郁母「初めは、とても怖かった」

奏母「分かるわ。私も同じですもの」

郁母「行動はどんどんエスカレートしているようだし、だけどそれをいろはは受け入れてくれてる。それは本当に、奇跡のようなものだと思っているわ」

奏母「ゆいかも、ありのままで愛してくれているわ。奏の行動は、誰から見ても普通じゃない。たとえアンダーグラウンドな職業だとしても、あれじゃ、去ってしまう人は去ってしまう」

郁母「初めは、ちょっとした違和感なんです。掃除をしていて、変だな、と」

奏母「私もよ。私は姐という立場だから掃除はしないけれど、結婚してから、たびたび家に行く機会があったから」

郁母「双眼鏡、無線のようなもの、そして棚いっぱいの写真」

奏母「うちなんて本人と住んでいるのによ? それ専用の部屋があるんじゃないかって疑うほどだったわ」

郁母「この間、いろはの部屋に”仕掛けた”って怒られてたのよ」

奏母「まだいいわね。うちはあからさまに見すぎて怒られてたわ」

郁母「ほんと、」

奏母「変態じゃちょっと、済まされないわよね」

郁母「ストーカーも真っ青よ」

奏母「私はもう、諦めたわ」

郁・奏母「「……はぁ」」


それぞれの息子の、それぞれの愛し方は、彼女たちの共通の悩みです。

第10位

松本にこ × 立花桃

〈タイトル〉イライラの原因

「あ、あの、よろしく、です」

にこ「こちらこそ。私、松本にこっていいます。ニコって呼んでください」

「私は立花桃。私も桃で、大丈夫です」

にこ「ふふっ、」

「えっ、ど、どうしたんですか?」

にこ「桃ちゃんって、凄く可愛いっ」

「えっ、えっ、そんなことないですよ!」

にこ「いえいえ! バスケ部でいつも可愛いがられてる私も、桃ちゃんが来ちゃったら太刀打ちできないなぁ」

「ふふっ、そういうニコさんこそ、可愛いですよ!」

にこ「そんなことないよぉ。私バスケ部なだけあって大きいし。プリティーな巨人って後輩とかにもいじられまくりなんだから」

「ほらそれ、やっぱり可愛いからですよ! 私なんて、ちんちくりんのおチビです!」

にこ「そのちっちゃいのが可愛いんです!」

「そ、そんなこと、ないです~」

にこ「フフッ、桃ちゃんって可愛い上にいい人だね!」

「そんなニコさんこそ!」

にこ「いえいえ」

「そんなことありません」

にこ・桃「「……」」

にこ・桃「「プフッ!」」

にこ「あはは! 以心伝心!」

「確かに!」


柚希「なにあれ」

真琴「なんでだろーなー。なーんか」


むかつく。彼女たちにあるのは、共通の”欠点”

その他のアンケートはこちら!

みんなの感想掲示板

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『溺愛』シリーズ完結記念!

『溺愛Ⅰ』『溺愛Ⅱ』『溺愛Ⅲ』『悪女』『秘密』全11冊!
全部集めて…



重さを計ってみた



なんと! 2.16キログラム。
2160グラムもありました!!
2リットルのペットボトルより重い…。



横に並べて計ってみた



214ミリメートルもあった!
本棚に並べたら壮観間違いなし!

11冊のページを合計すると…なんと!
3752ページ!!!!!
1ページ1分で読んでも63時間近くかかっちゃう!

映画館さんコメント

重さだけみればうちのウサギの方が重い。ページ数でみれば、人生で私が出会ってきた小説たちの合計ページ数の方が全然多い。でも、時間でみれば。読者の皆さんの貴重な63時間を、私の本に使ってくれてる!それってとても凄いことだし、とても嬉しいことだと思いました。皆さんがその63時間を楽しんでいただけてたら、もっと嬉しいです。

書籍情報

圧倒的スケールの愛がある!
「俺を憎め…そして、愛せ」

神と呼ばれる男に愛された
少女の運命は!?

 短編小説『限りなく、黒に近い』

名門高校に特待生として入学した佳乃は、教師の倭に突然プロポーズされて婚約中だ。倭は授業中も休み時間も、佳乃のそばで甘い言葉を囁いている。だけど倭には何かと謎が多くて――。
*魔法のiらんど文庫 創刊10周年記念作品

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